こだわり
 
 
 北海道洞爺湖の地で60年あまり、
 初代岡田重雄が創業し、三度の噴火を経験しながら二代目岡田耕平が伝統を守り続け、
今現在、三代目岡田晋平が伝統を受け継ぎつつ試行錯誤を重ね新しい岡田屋を生み出しつつあります。
 洞爺湖周辺はその美しさだけではなく、高品質な農水産物の宝庫です。その恵まれた環境を生かした商品づくりが創業以来の変わらないコンセプトです。
 平成18年全国ふるさと特産品コンテストにて弊店の「白いおしるこ」が中小企業庁長官賞を頂きました。このことは地元産の大福豆を生かした商品づくりと斬新さが実を結んだものと感じております。
 商品づくりにおいて、お客様に洞爺湖のすばらしさを伝えることはもちろん、何と言ってもお客様に楽しんで頂けるよう日々試行錯誤を重ねてまいります。
 まだまだ発展途上ではございますが、是非とも一度、洞爺湖にお越しの際は弊店にお立ち寄り頂ければ幸いです。